今日の一枚


管理人の気まぐれで追加していきます(ブログ代わりですね・・・・)。

5月20日

今日も早朝から岡山市へ出掛けていた管理人。帰路、田植えが終わったばかり?の水田の向こうを走る岡山行きをパチリ。(亀甲〜小原)


5月19日
今日は所用で高松市へ出掛けた管理人。亀甲駅に入線する快速の岡山行き。


岡山駅では徳島行きの「うずしお」と高知行きの「南風」が止まっていましたが、管理人が乗車したのは、もちろん快速「マリンライナー」。


高松駅に到着したマリンライナー。瀬戸大橋開通30周年のヘッドマークが付いていました。


栗林駅で高松行きの列車を待っていたところ、新型車両の「うずしお」がやってきました。


5月16日
仕事の合間に一枚。


5月13日
今日は雨中の撮影になりました、みまさかスローライフ列車。当初は高い場所へ上がって俯瞰しようと思ったのですが、強い雨のため早々に諦めてなるべく同業者のいない場所を探して撮影しました。(高野〜美作滝尾)


踏切の手前で撮影しているのに、ガンガンとクラクションを鳴らされました。(美作滝尾〜三浦)


今回のヘッドマーク、ちょっと微妙。(美作加茂駅)


結構強い雨のなか数分遅れでやってきました。(美作加茂〜知和)


知和駅に停車中の列車。昭和にタイムスリップしたかのよう。


同業者の数、20名程度いたでしょうか。定番スポット。(知和〜美作河井)


ちょっとズームで。(美作河井〜那岐)


目一杯アップで。今回の追っ掛けはこれで終了しました。(美作河井〜那岐)


自宅への帰途、美作滝尾駅に寄ってみると、普段の姿に戻っていました。


そしてキハ120の単行列車をパチリ。この列車は那岐駅でみまさかスローライフ列車の復路とすれ違います。今日はこれにて撤収しました。(美作滝尾〜三浦)


5月12日
今日は早朝から岡山市へ出掛けた管理人。せっかくのスローライフ列車の日だというのに。岡山行きの快速列車しか撮影出来ませんでした。(亀甲〜小原)


5月10日
東京から乗車した新幹線が岡山駅に到着したところ。最近、新幹線に乗車して思うことがあります。乗り換え案内の車内放送で特急列車以外の案内は行わなくなったようです。我が津山線の案内も全く無いのは残念なことです。
 ところで、岡山県に隣接する鳥取県を代表する鉄道ファンである石破茂先生の素晴らしいインタビュー記事が東洋経済オンラインに掲載されていました。全く同感です。ぜひご覧になってはいかがでしょう、津山市さん。記事はこちらです。


もう一枚。岡山から乗車しようとした津山線。何とヘッドライトがキセノンヘッドライト?に代わっているではありませんか。電球色もこれから減っていってしまうのかと思うと複雑な管理人でありました。

5月12日(土)、13日(日)は「みまさかスローライフ列車」の運行日です。ぜひ因美線へお越しください。


5月6日
今日は所用で撮影に出来ず。ということで先日の若桜鉄道のピンクSLを再度掲載しました。右側は最近デビューした観光列車「昭和」。水戸岡デザインの車両ですね。毎年1両ずつか定期列車を観光列車に代えていく。先日JR北海道でも同様のことを発表したようですが、新たなローカル線活用の形ですよね。色々と方々で仕掛けられていますが、津山近辺はどうしたものでしょうか。JRさんは頑張っていただいていますが、自治体はいかに。このまま何もしないでいると三江線の二の舞になるような気がしてなりません。
さらに津山駅前自体がお客様を招くような構造になっていないとともに、駅前で客待ちの乗務員を見ていると、おもてなしの心がどこにあるのか全く見えないのは寂しい限りです。若桜鉄道のように鳥取県とともに自らが打って出ないと・・・。ローカル線は幾ら乗車しても黒字にはなりません。人を集めることで地域にどれだけメリットが出るか。そういう発想にならないと何もしないのでしょうね。津山も素材は良いのに残念なことです。以上、GWの最後にボヤいてしまいました。


5月5日
一か八か、ギリギリまでシャッターを我慢したら上手く撮影出来ました。が、手前の草までは意識していませんでした。(坪井〜美作追分)


そして後追い写真は普通に・・・。


5月4日
岡山市からの帰途、旧国鉄色と並走しました。(福渡〜神目)


5月2日
夜の亀甲駅。列車を待つ人は誰もいませんが、下車した人を待つ迎えの車は沢山いました。