今日の一枚


管理人の気まぐれで追加していきます(ブログ代わりですね・・・・)。

4月22日
帰途、吉井川橋梁を渡る中国勝山行きをパチリ。(院庄〜美作千代)


岡山へ向かう途中の野々口駅へ差し掛かる快速岡山行き。実は運転中の車内から、助手席の奥様が撮影したもの。フェンスと木々の合間から見える列車が、何か新鮮な構図です。


4月16日
仕事の合間に一枚パチリ。(院庄〜津山)


4月15日
津山駅を出発し、智頭に向かう因美線の単行列車。青春18切符の期間が終わったためか、乗客は疎らでした。昭和の光景が残る因美線。今日も御安全に。行ってらっしゃい!


4月14日
今日は出不精で一日家でゴロゴロしていた管理人。その代わりに過去の古い写真のなかで、因美線の桜の写真が無いか探していたところ、この一枚が。今から20年前の写真で、美作滝尾駅に停車中の津山行き。この列車は急行砂丘廃止後、唯一残された急行つやまの延長運転で智頭まで走っていたころのキハ58砂丘色(前にも掲載したかもしれません)。
急行砂丘が廃止されてもう20年以上経過するんですよねぇ。山陽新幹線が岡山まで開通してから、それまでの急行みまさかに代わり、急行砂丘ばかり乗車していた管理人。特に昭和50年代、岡山駅を14時40分頃に発車する砂丘2号の倉吉行き。津山からみささ2号と併結して因美線を10両編成で走る姿は圧巻で、美作加茂駅到着時は「美作加茂です。先頭車両と後ろ2両はホームにかかりません。中ほどの車両からお降りください」との車内アナウンスや、興味半分で最後尾の車両のドアの前で待っていたところ、駅のホームが無く、あわてて前の車両まで走っていったことを覚えています。そんな想いでも懐かしいところです。
今では寂しくキハ120が行き来する因美線。何か策を打たないと三江線の二の舞になるような気がしてなりません。


4月8日
桜は終わってしまいましたが、山ツツジとモクレンでしょうか、所々咲いている場所があります。そんな場所で一枚パチリ。(坪井〜美作追分)


4月7日
再び三浦駅に行ってみましたが、桜はあらかた散っていました。智頭行き快速列車のライトにホーム上の雨に濡れた花びらが光っていました。


続いて知和駅を通過する同じ列車。こちらは満開でした。


そして美作河井駅。こちらも満開でした。ただ、この先、トンネル下の桜並木は全く開花していませんでした。来週まで楽しめるかもしれません。


帰途再び知和駅へ。満開の桜、見事でした。


帰途向かったのは旧津山扇形機関車庫(まなび館)。今日は高所作業車に乗って車両を見下ろすことができました。転車台に載っているのはDE50−1でした。


今日は地上12メートルまで。


一旦帰宅して、夕方撮影したのが「津山線津山夜桜列車」でした。(亀甲〜小原)


4月1日
昨日から所用で高松市へ出掛けていた管理人。高松からの帰途、昔の宇高連絡船に想いを馳せながら宇野までのフェリーに乗船してみました。日曜日の夕方の便のせいか、多くの乗船客で賑わっていましたが、現在、高松と宇野を結ぶフェリーは一日5往復にまで削減されています。宇高連絡船時代の賑わいを思うと残念なことです。それでも船内では昔ながらに「うどん」が食べられるんですよね。でも、昔の方が美味しかったような・・・。いつまでも残っていて欲しい航路です。